明生分教会のおもな行事
last updated on the 1st of Feb, 2010
朝づとめ
  毎朝 06:00
夕づとめ
  毎夕 18:00(16日は19時より)
 共に元旦を除く
  朝・夕のおつとめは,借り物の体や環境・ご縁へのお願いと感謝を込めて行います.
 なぜなら,この身体や環境,隣人など,
 すべて,親なる神様より貸し与えていただいているからです.

月次祭
【つきなみさい】
毎月16日 14:00 to 17:00
1・10月を除く
  世界のたすかりを願い,本来の陽気ぐらしの世に建て変わるように,
 みんながおたすけの心を強く定めて,毎月勤めています.

春季・秋季大祭
【だいさい】
春季大祭=1月16日
秋季大祭=10月16日
ともに14:00 to 17:00
  1月は,教祖の世界たすけへの出発を記念する春季大祭,
 10月は立教を記念する秋季大祭

春季・秋季霊祭
【みたまさい】
春季霊祭=3月16日
秋季霊祭=9月16日
ともに14:00 to 14:30
  他者のおかげ・支えに感謝し,先祖があっていま「私」が存在できる,
 そのありがたさに御礼申し上げています.
 時季は国内の場合,日本の風習に合わせているようです.

病気・トラブル解決祈願の
おつとめとおさづけの取り次ぎ

随時
  天理教ではこういった事情のトラブル・身上の疾病は,
 神より教えられる心のホコリの現れと捉え,
 教えに従っての心の浄化を重視します.
 しかし,苦痛は早くに取り去らないといけません.

  医療や法的措置といった現実的な対症療法と同時に,
 まず,心の浄化を親なる神に対して決心・約束することで,
 不思議な守護を祈願します.

  その具体的な救済手段が「お願いづとめ」と「おさづけの理の取り次ぎ」です.
 前者はオールマイティ,後者は疾病に対して施されます.
 すべての教会では日常的に行っています.

  ご遠慮なくお申し出下さい.(悩みの相談


†心のホコリ・・・埃.陽気ぐらしのできない心遣いの譬え.8種に分類されている.

元旦祭
【がんたんさい】
1月1日
10:30 to 13:00
  昨年1年のかりものとおたすけの感謝御礼と,
 来る今年1年のお願いを,おつとめを勤めて親なる神様に申し上げています.